MY CATCHALL
がらくた置き場的な何か
MY CATCHALL
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internetsgreatesthits:

OPEN THIS FUCKING PIT UP!!!!
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"人が何を考えているか気にするのはやめよう。別に何も考えていない。"
人生における36のルール|デジタルマガジン (via shunta) (via kenmat) (via takaoka) (via usaginobike) (via jinakanishi)
2009-11-12 (via gkojay) (via usaginobike) (via itumadekana)
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"這い上がる意思のない人間に
何本ロープを垂らしてやろうが無駄なのだ"
クライマーズ・ハイ
横山秀夫著より (via shouichiondemand)
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skaholic:

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jumitaka:

katoyuu:

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arigamin:

pirozhki:

weekendneverdies:

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heboreal:

nakano:

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saitamanodoruji:

kondot:

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hitode909:

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(via hisaruki)
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"100円ローソンで品定めしてたら店内のラジオから「スコットランドは住民投票の結果独立せず、300年の連合は存続されました」とかニュースをやってて「(あっこれ近未来ものアニメでよくある店のラジオニュースを通してそれとなくアニメの世界設定を視聴者に伝えるあれだ……!)」とゾクゾクした"
けんつさんはTwitterを使っています (via wideangle)
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ロサンジェルスだと、どの店へ行っても、店員と客が普通に世間話をしている。

日本では、顔を知っているコンビニの店員と客が世間話をしていたら、店員は首になるだろうね。

日本は無意味にストレスの多い社会なんだよ。

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ロサンジェルスのバイトについて、旅行哲学する - 世界旅行者「みどりのくつした」と彼の旅行哲学(The Worldtraveller and His Philosophy) (via nozma) (via j-hermit, jinon) (via gkojay) (via gkojax)
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以下、映画と全然関係ない話です

先日、AV屋さんで見た光景を整理し、己の心の中に消化するために、ここに書いておきたいとおもう。
あれは金曜日の夜であった。仕事を終えた私は、近所のAV屋で何かしらの商品を買おうと思い、5キロ先まで足を延ばすことにした。そして色々な商品を眺めながら、十五分もした頃だろうか。
ドタドタドタドタ!
誰かが店内に駆け込んでくる音がした。普通、ああいう店では、客は紳士的に振る舞うものである。事実、私の傍らで580円均一中古コーナーを見ていた老人も、極めて紳士的に、商品を大切そうに扱っていた。
「駆け足で入ってくるとは不粋な……、何をそんなに急いでいるのか?」
程なくして、派手な足音の主が見えた。
派手なシャツに金のチェーン。パンチパーマにサングラス。絵に描いたような「その筋」の人であった。
「これはただ事ではないぞ」
私はそう思った。心なしか、お隣のご老人も緊張しているようである。
男はそのまま店内の「大人の玩具コーナー」に入って行った。そして、再び、
ドタドタドタドタ!
派手な足音をさせながらカウンターに向かった。幾つかの商品を抱えて…。
「いらっしゃいませ」
店員の声が聞こえた。
「おう!」
男の声がした。典型的な、日常会話が恫喝に聴こえる様な、ドスの効いた声であった。
そんなドスの効いた声で、男は続けた。
「おまえ、チ×コ大きくなるジュポジュポする機械ってどれだよ?」
やはり、ただ事ではなかった。店内に緊張が走る。お隣のご老人も、それまで和やかな顔だったのに、男の発言を聞くや否や、眉間に皺を寄せ、腕を組んだ。
「ジュポジュポするやつでチ×コが大きくなるって聞いたんだよ!」
「お客様、それはですね……」
店員は何と答えるのだろうか?店内すべての意識が注がれる。
「このTENGAというものは、そういう商品ではございません」
TENGA、いわゆるオナホールである。男性器を挿入し、上下運動を行うことで、快楽を得る器具だ。ただ、あくまで快楽を得るための器具であり、少なくとも私は、男性器を大きくする効果があるとは聞いたことがない。
「これ、チ×コをジュポジュポするやつやろ!」
「いえ、これはジュポジュポはしますが、大きくはなりません」
店員の誠実な対応が胸を打つ。気付けば、お隣の老人はDVDコーナーに背を向け、完全にカウンターを注視している。
「じゃあチ×コを大きくするジュポジュポはないんか?」
「それは…恐らくですね…」
店員さんはそう言うと、店の奥に入ってゆき、段ボール箱を持って戻ってきた。
「こちらになるかと思います」
それは、エロ本やエロ広告で一度は見たことがあるものだった。そう、あのポンプである。筒状の中に男性器を挿入し、空気圧で増大させるというアイテムだ。
「これで大きくなるんかい?」
男が問う。
その瞬間、もはや「コト」は一人の客と店員の会話ではすまなくなった。
男の問いは、誰もが思ってはいるが聞けないことだった。男はそれを口に出したのだ。
やがて、店員が口を開いた。
「お客様、正直に申し上げますと、確実に増大するとは断言できません。また、とても長い時間と、相応の訓練が必要になります。しかし、その訓練と時間を費やしても、100%確実に増大するとは断言できません」
真摯な回答であった。商品の性質とリスクをきちんと説明したのだ。しかし、それは真摯ではあるが残酷な回答だった。大きくなるか分からない、しかし相応の訓練と時間を費やす必要がある……それは可能性と言う無限の大海で宝島を捜すようなもの。
この回答を前に、男はどう答えるのか?
さすがの男も、購入を躊躇するのではないか?
そんな私の考えは、すぐさま打ち砕かれた。
ヘッ、上等だよ
この時、この会話は男たちの寓話へと昇華された。
可能性という海はあまりに広い。多くの船員たちの命を飲み込む。しかし、それでも、大海に漕ぎ出さねば宝島には辿り点けないのだ。男は漕ぎ出した。それも「上等だ」と天にうそぶいて。
「ありがとうございましたー」
店員の声が響く頃、店内は確実に、数十分前とは違う空気に満たされていた。
確かに俺たちは見たのだ。嵐の海へ漕ぎ出す男の姿を。その船出を。
これから先、俺たちも色々な困難に出くわすだろう。だがしかし、その度に、俺たちは今日見た光景を思い出すのだ。
店を出ると、大きな月と目が合った。それはまるで、圧倒的な力で私を見下ろす強者のよう。
思えば、仕事でやらねばならないことが山積みだ。これから先、不可能なことにも挑戦しなければならないだろう。しかし、しかしだ……
「上等だよ」
私はそう呟き、ニヤリと笑った。
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カサンドラ獄中記 : 男として、人として (via miscforseek)
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"ニュースで女性無料の相席居酒屋を観た母が「ただのレベルの低いキャバクラじゃない。ねえ?」と父に引っかけ問題を出しましたが、父は「キャバクラ行ったことないからわからない」と正解を即答しました。"
Twitter / DT_aoki (via gearmann)
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"女性ラジオパーソナリティに「チンポ」と言わせたいがためにラジオネームを「家賃ポケット」にしてハガキを送るみたいな、そういうまどろっこしいやり方は大好きです。"
Twitter / hydroedge_nsh (via deli-hell-me)
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今日ふわふわ系のスカート履いて電車乗ってたんだけど
弟連れた小学一、二年生くらいの男の子に突然スカートめくられて「俺のカバンと同じ色(紺)だー!」って大声で言われて車内の視線が集まったし「お揃いだね」と慌てもせずに笑って対応したけど

ごめんね…

お姉さん君と性別同じなの

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Twitter / chanmotsusama (via valvallow)
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brain-food:

Head shots by  Kaija Straumanis
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Connected, Ola Harström
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